月末の締めは、お寿司にしました。

  • 2007/01/31(水) 22:28:58

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今日は、お客様のところを5件も訪問しました。お昼を食べる時間もなかったのですが、夜は月末恒例の会食会議となっていたので遅い時間に昼食をとるのはやめて、オフィスに戻りました。


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そして弊社は、夜は月次と予定などを話す戦略会議を兼ねた食事会ですので、今日は、ひさびさにテーブルで寿司の食べ放題にしてみました。行ったお店は、東京の人なら知っている人も多い「築地玉寿司」です。
上記写真は、頼んだ後、一番最初にもってきた分です。

結局私は、最終的に30貫ぐらい食べたのですが、思ったより食べれなかったです。やっぱりずっと寿司ばかり食べていると飽きてしまいます。

食べた分は、回転寿司でいえば、お皿15枚ぐらいなので、普通ぐらいなのかもしれませんが、元をとれたのかどうかついチェックしてしまいます。

こういう食べ放題の時は、やはり高いものだけを選んで食べるのがお得ですが、バランスをとって食べるということも忘れないようにしなければなりません。

これだけたっぷり食べると動くのも苦しくて、しばらくお寿司は、食べなくていいと今の時点では思っています。




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たいやき屋さんに並んで辛抱できる待ち時間は?

  • 2007/01/31(水) 01:10:02

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本日、近所の有名なたいやき屋さんに終了間際にかけこんで、たいやきを3つ買いました。いつも込んでいるので、先ず並んでまで買おうと思わないのですが、最近疲れがたまっているせいもあり、つい行列も気にせず並びました。

それほど回転が悪いわけではないのですが、おみやげに1人で合計15個とか買っていく人もいるので、結果的に待ち時間がどのくらいになるかはわかりません。

大体10分くらいが私の待てる限界の待ち時間なのかもしれませんが、ちょうど10分ちょっとぐらいで頼むことができました。

終わり際というのも狙い目ということは、事前にリサーチ済みでいい結果につながりよかったです。

日本人は、行列をつくり、待つのがそれほど抵抗のない人も多いようですが、私は行列のできるラーメン屋とかに行くことはたまにありますが、決まって空いている時間帯を狙っていきます。
(もちろん私も日本人ですけど)

普段込んでいるときに、運良く空いているとものすごい得した気分になります。行列をつくっている間が楽しいという人も結構多いのではないかなと勝手に思っています。

小学校時代は、遠足や旅行に行く前日やその準備をしているのがとても楽しく、旅行など開始から2日目にもなると帰る寂しさや帰ってからの現実などを考え始めて、楽しさも忘れてしまいがちです。

話はとんでしまったのですが、並んでまで食べたいと思うものを、今後は新規開拓したいと思います。

新規開拓は、お客だけじゃなく、おいしいお店も一緒でアグレッシブに進めていこうと思います。

賃金の男女格差は差別…横浜地裁が差額支払い命令

  • 2007/01/24(水) 19:14:58

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1月24日 読売新聞

■ 賃金の男女格差は差別…横浜地裁が差額支払い命令

横浜市の元会社員女性が、賃金で男女差別を受けたとして、電子精密部品メーカー「日本オートマチックマシン」(東京都大田区)に、差額賃金や慰謝料など約6800万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が23日、横浜地裁であった。

 吉田健司裁判長は「男女間の賃金格差は合理的でなく、女性を理由に差別的取り扱いをしたと疑われる」と述べ、差額分として認定した約1920万円の支払いを同社に命じた。

 訴えていたのは、横浜市磯子区の宮本征子さん(61)。

宮本さんは1982~03年、同社総務部で事務職として勤務していた。

 判決によると、同社は社員を1~6等級に分類し、給与額を決定。

03年当時の宮本さんは4級に分類され、月額給与は約29万6000円だった。

これに対して、同年代で4級の男性従業員10人の平均月額給与は35万円で、格差があった。

 吉田裁判長は、日本オートマチックマシンで、給与額や昇級面で男女差別があることを認めた上で、「原告の勤務評定は良好で平均以上。

男性従業員との間にある格差を正当化する理由はない」と指摘。

給与や退職金の差額のほか、男性社員にのみ支給されていた配偶者手当の支払いも命じた。

 一方、将来に受給が見込まれる公的年金の差額については「算定不能」として、慰謝料については「経済的損害が補てんされれば十分」として認めなかった。

 記者会見した宮本さんは「金額より勝ったことに意義がある。

会社ではまだ男女差別が残っており、その解消に役立ってほしい」と語った。

 日本オートマチックマシンは「コメントできない」としている。

危機管理セミナーの受講と有意義な懇親会

  • 2007/01/23(火) 23:50:31

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先日、某F社の期限切れ原料使用の不祥事があったばかりですが、ちょうどタイムリーに表題のとおり「危機管理」に関するセミナーがあったので参加してきました。セミナー開催は、ずっと以前から決まっていたものなのですが、狙ったようなタイミングでの開催で、より身近でインパクトもありました。

広報担当や経営者向けにはとても役立つ内容でありましたし、一般の人にもとてもわかりやすい内容でした。私は、人事マンということでの個人情報保護法や公益通報者保護法とも絡めて頭を整理していました。

リスクやコンプライアンスの話、ハインリッヒの法則、雪印の例や、実際事故がおきてしまった時の対応など、マスコミへの対応方法などすごくまとまっていて、復習するにも良かったです。

普段は、セミナーで話す側でもあるので、勉強になることがたくさんありました。やはりパワポの使い方は完璧でしたし、感動しました。

そしてセミナー後には、懇親会がありましたが、素敵な方々と新しく出会うことができ、とても有意義なときを過ごすことができました。仕事がかなりたまっていたのですが、せっかくなので2次会にも参加しました。ここではまた学ぶことがたくさんあって、すごい得した気分でした。私も若い方には、負けていられないなあとつくづく思いました。

新しくご挨拶させていただいた方とのご縁を大事にして、私自身が皆様の役に立ち、社会に貢献できるよう日々努力を続けていきたいと思っています。

このような機会をつくっていただいた主催者、関係者、講師の先生に心から感謝いたします。

過労による自殺認定、7400万円支払い命令

  • 2007/01/23(火) 23:25:06

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■1月23日 読売新聞

過労による自殺認定、7400万円支払い命令

オートバイ部品製造業・山田製作所(本社・群馬県桐生市)の社員だった山田昭友さん(当時24歳)が自殺したのは過労を軽減しなかった会社の安全配慮義務違反が原因だったとして、山田さんの妻(31)と両親が同社を相手取り、約9300万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が22日、熊本地裁であった。

亀川清長裁判長は「常軌を逸した長時間労働で負荷を負い、自殺に至った」として同社に約7400万円を支払うよう命じる判決を言い渡した。

判決によると、山田さんは1996年4月から同社熊本事業部(熊本県菊池市)でオートバイ部品の製造に従事。

2002年1月ごろから残業や休日出勤が常態化し、同4月に塗装班リーダーに昇進した後、過重な仕事による精神的、肉体的付加が加わる中、うつ病を発症し、同5月14日に自宅で自殺した。

自殺2か月前の時間外労働は119時間、自殺1か月前は128時間以上に達していた。

 同社は「判決文を見ていないのでコメントできない」としている。

菊池労働基準監督署は04年3月、山田さんの自殺を業務に起因する死亡と認定している。

(引用ここまで)

長時間労働のつけは、大きいですね。過去の判決をみても当然の結果ですが、中小企業にとってはこんなことが起きれば、会社は存続不可能になることもありえます。

働いてくれる従業員がいるから、経営が成り立っているということを考えなおし、人を大事にするということをもう1度原点に戻って考えてみたいものです。




離婚すると「年金分割」されるんだって。でもちょっと待った!

  • 2007/01/18(木) 23:05:23

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2007年問題ということで団塊世代の退職と共に離婚時の年金分割が4月からはじまることもあり、各テレビ局のワイドショーが特集を組み放送の機会も増えているようであります。

そして大体は、「最近熟年離婚の数が減っているのですが、やはりこの年金分割が影響しているのではないでしょうか?」というワンパターンの流れがよく放送されています。

テレビ局の番組で奥様方へのインタビューが視聴者をあおるような形になって、社会保険事務所の年金相談は、年金分割の相談がかなり増えたとのことです。

社会保険庁
http://www.sia.go.jp/topics/2006/n1221.html

しかし、ちょっと待ったです。

年金の分割は、平成19年4月からの改正では、4月以降に離婚した場合に、結婚していた期間の2人の厚生年金の額をあわせ、最大2分の1を分割按分されるということですが、その割合は合意があってはじめて成立ということですので、簡単に話はつかず、結果的には裁判などになってしまうのかもしれません。

しかしながら、この最大2分の1というのを、話し合いなどに関係なく自動的に2分の1に分割することを定めたのが平成20年4月に改正される内容です。

平成20年4月1日以降の第3号被保険者期間については、離婚をした場合に、当事者一方からの請求により、第2号被保険者の厚生年金の保険料納付記録を自動的に2分の1に分割することができます。

「自動的」にというところがポイントです。

しかし、よく考えると今、離婚を考えていても20年4月1日以降の期間だけであって過去の分まで2分の1もらえないし、婚姻していた期間だけだし、まして厚生年金分だけだしということで、あとになって気づくことが多いのです。

また将来の離婚のことなんかをずっと考えて一緒に暮らしているのも嫌なものですね。やらせインタビューっぽいのもたまにありますし、マスコミがあおっているのもあまり感心しません。

マスコミは、この法改正で勘違いをふせぐために専門家を採用してわかりやすく伝えているのですが、このような放送内容は視聴者に都合よく解釈され、「4月以降に離婚しても年金半分もらえるらしいよ」と次から次へと伝わっていくのです。

離婚年金分割については、先日セミナーの講師をしましたが、また機会があれば、お話をしたいと思っています。やはり同じネタで何度も話すと内容もよりよくなってきますし、イレギュラーな対応にも強くなってくるからです。

皮肉にも社会保険事務所には、熟年女性の相談が殺到しているようですが、実は、一番勉強しなければならないのは、40代ぐらいの男性サラリーマンなのかもしれませんね。




すき家、残業代未払い 過去2年でアルバイトの数億円分

  • 2007/01/15(月) 00:32:16

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1月10日 朝日新聞

■すき家、残業代未払い 過去2年でアルバイトの数億円分

牛丼チェーン「すき家」を展開するゼンショー(東京)が、1万人以上が登録されているアルバイトの大半の残業代を適正に支払っていなかったことがわかった。

不払い総額は、過去2年分で数億円に上る見通し。

同社広報室は「賃金制度に一部問題があった」と認め、労働組合を通じて不払いを指摘した一部アルバイトには、すでに未払い分を支払っている。

 同社によると、アルバイトの賃金には変形労働時間制を採用。

この制度では、1カ月間の労働時間が平均週40時間以内に収まれば、特定の日に8時間を超えて働かせることができる。

この場合、31日ある月は177.1時間、30日の月は171.4時間を超えた部分が残業となり、法律で定める割増賃金(25%以上)を支払う必要がある。

 しかし、月ごとに変えないといけない割増賃金が発生する基準時間を一律174時間に設定していた。

アルバイトや派遣社員らでつくる首都圏青年ユニオンから問題点を指摘され、昨年11月、1日8時間を超えた部分が残業となる一般的な制度に改めた。

 同社は「制度について理解が不十分だった」としている。

同ユニオンに加入している5人には、変更後の制度に基づいて過去2年分をさかのぼり、1日8時間を超えた割増賃金として計約40万円を支払った。

他のアルバイトについては「調査中で、支払うかどうかコメントできない」という。

 すき家は全国に784店舗あり、登録しているアルバイト1万人以上のうち現在、6000人程度が働いている。
(引用ここまで)

制度について理解が不十分だったでは、上場企業が言うには問題ありです。またこの記事の内容だと誤解する人もいるといけないので
コメントしておきますが、

 1ヶ月単位の変形労働時間制を採用する場合には、労使協定等により、変形期間における各日、各週の労働時間を具体的に特定する必要があります。1ヶ月単位の変形労働時間制は、あらかじめ労使協定等で各日の労働時間が具体的に定められているものであり、使用者が業務の都合によって任意に労働時間を変更するようなものはこれに該当しません。

すなわち、各日、各週の労働時間を特定しておかねければならないのです。結果的に、今月は定められた総時間を超えたからその時間だけ残業代を払えばいいというわけではないのです。

大企業とはいえ、これだけの負担はかなり厳しいと思います。上場企業ならコンプライアンスの意識をもっと高くしないと、そのうち他のことで大きな事件をおこしそうな気がするのは私だけでしょうか。

「一身上の都合」

  • 2007/01/10(水) 00:45:06

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私は、人事関係の仕事をしている関係上、独立前の事務所勤務時代も含めると多分千枚以上の退職願は、見ていると思いますが、普通は退職の理由として「一身上の都合」でと書くのですが、なかにはおもしろい理由を書いてくる人もいます。

例えば、「上司の顔をみたくないので」
    「残業時間が多いので」
    「退職願を書けと脅されたため」
    「セクハラがひどいので」
    「入社時に話をしていた労働条件と話が違うため」など

いろいろあります。しかし場合によっては、この退職願が会社にとって危機になることがあるので注意が必要です。

例えば、残業時間があまりにも多い場合、そのことを理由にして退職する場合には、会社の都合による退職と同じような扱いになる場合があります。このような退職者が出ると助成金をもらっている会社は、以後もらえなくなってしまうことがあります。

退職願には、普通は一身上の都合としか書いていなくても実は、いろいろな理由があるわけです。一身上の都合のその先の細かい理由を分析していき、社内で改善できるところがあれば改善していき、離職率を下げていかなければいけないと思います。

さて一身上の都合といえば、

退職願を書かないで辞めていくようなことが当たり前になっている会社もありますが、こんなことがずっと続いているようでは、会社は成長していくことができないと私は思っています。

「業種にもよるから仕方ない」などと甘えていてはいけませんし、きちんとした風土、いいかげんなことを許さない雰囲気を作り出すことは大切です。それは、入社時の対応などで大分変わってくると思います。

さて最近CMをかなりうっている某人材会社の「イッシンジョウ」の新庄の名刺を入手しました。ついでにアップしておきます。ちなみに地下鉄の駅のポスターに大量に貼ってあり、利用者がはがして取っていいようになっています。

しかし、あのCMのキャッチコピーは、うまいなあとつくづく思いました。某人材会社も儲かっているのかもしれませんが新庄を使うのは結構高いでしょうし、これを機会にデューダブランドも少しは浸透するといいですね。


    

明治安田生命保険:派遣社員を直接雇用の契約社員へ

  • 2007/01/07(日) 16:00:33

■ 1月4日 毎日新聞

明治安田生命保険:派遣社員を直接雇用の契約社員へ

明治安田生命保険は4日、系列の人材派遣会社から受け入れている職員約3200人を本社が直接雇用する契約社員に1日付で変更したと発表した。4月には勤務期間など一定条件を満たした契約社員を、選考のうえ正社員に採用する。保険金の不払いが問題となり、支払い業務などの体制強化が急務となっているが、契約社員や正社員に待遇を改善することで、従業員の意欲や責任感を高め、サービス向上につなげたいとしている。派遣社員全員を契約社員に変更したのは、国内生保で初めて。

 非正社員の正社員化では、大手アパレル「ワールド」が昨年4月、販売子会社のアルバイト・パート約6000人のうち約5000人を正社員化した。

 明治安田では事務系社員の6割を派遣職員が占めていた。派遣職員は関連子会社の「明治安田スタッフサービス」から受け入れていたが、有給休暇など福利厚生面で本社が直接採用する契約社員より不利だった。契約社員になると、本社の雇用規定が適用されるほか、賞与が支払われるようになる。

 4月時点で、派遣・契約社員期間の合算が3年以上であれば、正社員の応募資格が与えられる。正社員になると昇給面で有利になるほか、与えられる仕事の幅も広がるという。現時点で正社員の応募資格があるのは約700人。

 同社は人件費削減目的で、これまで派遣社員の人数を増やし、一般職の正社員の人数を減らしてきた。旧明治生命保険と旧安田生命保険が合併した04年からは一般職の正社員の採用は中止している。しかし、05年に保険金の大量不払い問題が発生。再発防止のためには支払い業務など事務部門の強化が必要と判断し、07年度から一般職の新卒採用も再開を決めている。

(引用ここまで)

他の生命保険会社もこれに続くものと思われます。とにかく採用するのが大変な時期になってきているのですから、派遣社員では勤務期間も短くなりがちで業務も効率的ではありません。それを考えれば当然の流れだと思いますが、問題は社会保険料や賞与負担がかなり増えるということです。
 
当然負担が増加するのはわかっているけど、将来を考えればやむを得ないというところで今回実行したのかもしれませんね。

他の業界でもどんどん派遣社員や契約社員を正社員化していくものと思われますので今後の動きには、注目していきたいところです。

新年のはじまりは、目標設定会議から

  • 2007/01/05(金) 23:45:43

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新年あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。


今年の仕事はじめである4日に弊社の行動目標と売上計画の目標設定を行いました。

そんな中でおもしろいところとしては、私の個人目標として、ダイエット5キロ実行、水曜日は早帰り日として、7時にはオフィスを出るようにする、夜の食事は、9時以降にとらないようにする、携帯電話代の削減などがあります。

どれだけ実行できるか楽しみです。また結果は、こまめに報告していきたいと思います。

さて5日には、お客様訪問を少しだけしまして、毎年恒例の社労士開業同期仲間と飲んでいました。

昨日の目標として「夜9時以降に食事はしない」と決めたのですが、飲み会は別にしないと仕方ないです。9時30分には、飯田橋の駅で解散したが、6時30分から飲んでいたので十分というところでしょうか。

飲み会の会場は、神楽坂の居酒屋に私が決めて予約したのですが、神楽坂という街は歩いていてもなにか独特の雰囲気がありよかったです。

飲み会会場の掘りごたつというのは、足が楽でほんとによかったですね。すだれがかかっていて半個室のような感じではありましたが、また次回も来てみたいと思わせるところでした。それはやはり、料理がおいしいというのは当然ですが、ほどほどのサービスがあったというところが理由です。

今年は飲み会も少し控えようと思っている私ですが、早速飲み会をネタにしてしまいました。

それでは皆様今年一年どうぞよろしくお願いいたします。