絵ろうそくまつり 今年は戊辰150周年 一万本のろうそく

  • 2018/02/10(土) 17:00:10

福島民友より

会津地方伝統の「絵ろうそく」を街中にともす冬の風物詩「第19回会津絵ろうそくまつり」が9日、会津若松市の鶴ケ城など各地で始まった。約1万本のろうそくが城下町を幻想的な光で包み込んでいる。10日まで。
 会津青年会議所(JC)や会津まつり協会などでつくる実行委の主催。今年は「和(なごみ)」がテーマで、メイン会場の一つの同城にはろうそくで作った戊辰150周年をPRする地上絵が登場。ろうそくで道を照らす「和小道」などもあり、ろうそくの温かなぬくもりを求める観光客らでにぎわっている。
 ろうそくは同城のほか、御薬園や東山温泉、芦ノ牧温泉は、会津武家屋敷などでも点灯している。点灯時間は午後5時30分~同9時。 引用ここまで



絵ろうそく、今までは聞いたことがあるくらいで
知らないイベントでしたが、初めて、絵ろうそくまつり
を見に仲間たちと行ってきました。

幻想的な光に、癒されます。
人がたくさん来ていて、甘酒とかもお店が出ていて
この賑わいが田舎は特にいいのかもしれません。

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